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A5 notebook(ノート, 上製本) / Y. & SONS×Kakimori(カキモリ) / 米沢織 / 細杉綾 / BLACK
¥5,500
Y. & SONS はかねてより、きものの生地を日常に取り入れて欲しいという想いから、オリジナル生地を用いたノートの製作を構想してきました。今回「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店<カキモリ>に、Y. & SONS が手掛ける十日町紬や米沢織のシルク生地を用いた “A5 notebook(上製本)” をお作りいただきました。日々手に触れ、想いをかたちにする道具として、永く使用でき、愛着の持てるノートが出来上がりました。 使い手と共に永い時間を積み重ねることを想定した、<カキモリ>のものづくりへのこだわりが詰まったノート。大切なページをしっかり守ってくれるように中の用紙よりも一回り大きく作られた表紙は、厚手で丈夫です。また強度の高い「糸かがり綴じ」という製本により、180°しっかりとページが開くのでたっぷり使って記録することができます。 用紙には高級筆記用紙のフールス紙が採用されており、吸収性が良く、インクの筆記に適した紙質が特徴です。字や図、表を書いたりするのに便利な方眼にもこだわりがあり、薄い印刷によりコピーした際も写りづらく、書き手の目に優しい手書きの線となっています。書いている時も気にならず、後から見返しても書いた文字が主役となるノートは、仕事にも日常使いにも幅広い用途でお使いいただけます。 サイズ:W152 x D11 x H215mm 重量:255g 本文用紙:OKフールス紙(純白) ページ数:128ページ(64枚) 罫線:5mm方眼 日本製 カキモリ・・・ 「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店。 東京の下町からはじまりました。世界に 1 冊のオーダーノートなど、書くことがもっとたのしくなる道具や体験を取り揃えています。
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A5 notebook(ノート, 上製本) / Y. & SONS×Kakimori(カキモリ) / 米沢織 / 太杉綾 / DARK NAVY
¥5,500
Y. & SONS はかねてより、きものの生地を日常に取り入れて欲しいという想いから、オリジナル生地を用いたノートの製作を構想してきました。今回「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店<カキモリ>に、Y. & SONS が手掛ける十日町紬や米沢織のシルク生地を用いた “A5 notebook(上製本)” をお作りいただきました。日々手に触れ、想いをかたちにする道具として、永く使用でき、愛着の持てるノートが出来上がりました。 使い手と共に永い時間を積み重ねることを想定した、<カキモリ>のものづくりへのこだわりが詰まったノート。大切なページをしっかり守ってくれるように中の用紙よりも一回り大きく作られた表紙は、厚手で丈夫です。また強度の高い「糸かがり綴じ」という製本により、180°しっかりとページが開くのでたっぷり使って記録することができます。 用紙には高級筆記用紙のフールス紙が採用されており、吸収性が良く、インクの筆記に適した紙質が特徴です。字や図、表を書いたりするのに便利な方眼にもこだわりがあり、薄い印刷によりコピーした際も写りづらく、書き手の目に優しい手書きの線となっています。書いている時も気にならず、後から見返しても書いた文字が主役となるノートは、仕事にも日常使いにも幅広い用途でお使いいただけます。 サイズ:W152 x D11 x H215mm 重量:255g 本文用紙:OKフールス紙(純白) ページ数:128ページ(64枚) 罫線:5mm方眼 日本製 カキモリ・・・ 「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店。 東京の下町からはじまりました。世界に 1 冊のオーダーノートなど、書くことがもっとた のしくなる道具や体験を取り揃えています。
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A5 notebook(ノート, 上製本) / Y. & SONS×Kakimori(カキモリ) / 十日町紬 / 大十字 / BLACK
¥5,500
Y. & SONS はかねてより、きものの生地を日常に取り入れて欲しいという想いから、オリジナル生地を用いたノートの製作を構想してきました。今回「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店<カキモリ>に、Y. & SONS が手掛ける十日町紬や米沢織のシルク生地を用いた “A5 notebook(上製本)” をお作りいただきました。日々手に触れ、想いをかたちにする道具として、永く使用でき、愛着の持てるノートが出来上がりました。 使い手と共に永い時間を積み重ねることを想定した、<カキモリ>のものづくりへのこだわりが詰まったノート。大切なページをしっかり守ってくれるように中の用紙よりも一回り大きく作られた表紙は、厚手で丈夫です。また強度の高い「糸かがり綴じ」という製本により、180°しっかりとページが開くのでたっぷり使って記録することができます。 用紙には高級筆記用紙のフールス紙が採用されており、吸収性が良く、インクの筆記に適した紙質が特徴です。字や図、表を書いたりするのに便利な方眼にもこだわりがあり、薄い印刷によりコピーした際も写りづらく、書き手の目に優しい手書きの線となっています。書いている時も気にならず、後から見返しても書いた文字が主役となるノートは、仕事にも日常使いにも幅広い用途でお使いいただけます。 サイズ:W152 x D11 x H215mm 重量:255g 本文用紙:OKフールス紙(純白) ページ数:128ページ(64枚) 罫線:5mm方眼 日本製 カキモリ・・・ 「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店。 東京の下町からはじまりました。世界に 1 冊のオーダーノートなど、書くことがもっとたのしくなる道具や体験を取り揃えています。
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A5 notebook(ノート, 上製本) / Y. & SONS×Kakimori(カキモリ) / 米沢織 / 千鳥格子 / BLACK
¥5,500
Y. & SONS はかねてより、きものの生地を日常に取り入れて欲しいという想いから、オリジナル生地を用いたノートの製作を構想してきました。今回「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店<カキモリ>に、Y. & SONS が手掛ける十日町紬や米沢織のシルク生地を用いた “A5 notebook(上製本)” をお作りいただきました。日々手に触れ、想いをかたちにする道具として、永く使用でき、愛着の持てるノートが出来上がりました。 使い手と共に永い時間を積み重ねることを想定した、<カキモリ>のものづくりへのこだわりが詰まったノート。大切なページをしっかり守ってくれるように中の用紙よりも一回り大きく作られた表紙は、厚手で丈夫です。また強度の高い「糸かがり綴じ」という製本により、180°しっかりとページが開くのでたっぷり使って記録することができます。 用紙には高級筆記用紙のフールス紙が採用されており、吸収性が良く、インクの筆記に適した紙質が特徴です。字や図、表を書いたりするのに便利な方眼にもこだわりがあり、薄い印刷によりコピーした際も写りづらく、書き手の目に優しい手書きの線となっています。書いている時も気にならず、後から見返しても書いた文字が主役となるノートは、仕事にも日常使いにも幅広い用途でお使いいただけます。 サイズ:W152 x D11 x H215mm 重量:255g 本文用紙:OKフールス紙(純白) ページ数:128ページ(64枚) 罫線:5mm方眼 日本製 カキモリ・・・ 「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店。 東京の下町からはじまりました。世界に 1 冊のオーダーノートなど、書くことがもっとたのしくなる道具や体験を取り揃えています。
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A5 notebook(ノート, 上製本) / Y. & SONS×Kakimori(カキモリ) / 十日町紬 / 菱 / NAVY
¥5,500
Y. & SONS はかねてより、きものの生地を日常に取り入れて欲しいという想いから、オリジナル生地を用いたノートの製作を構想してきました。今回「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店<カキモリ>に、Y. & SONS が手掛ける十日町紬や米沢織のシルク生地を用いた “A5 notebook(上製本)” をお作りいただきました。日々手に触れ、想いをかたちにする道具として、永く使用でき、愛着の持てるノートが出来上がりました。 使い手と共に永い時間を積み重ねることを想定した、<カキモリ>のものづくりへのこだわりが詰まったノート。大切なページをしっかり守ってくれるように中の用紙よりも一回り大きく作られた表紙は、厚手で丈夫です。また強度の高い「糸かがり綴じ」という製本により、180°しっかりとページが開くのでたっぷり使って記録することができます。 用紙には高級筆記用紙のフールス紙が採用されており、吸収性が良く、インクの筆記に適した紙質が特徴です。字や図、表を書いたりするのに便利な方眼にもこだわりがあり、薄い印刷によりコピーした際も写りづらく、書き手の目に優しい手書きの線となっています。書いている時も気にならず、後から見返しても書いた文字が主役となるノートは、仕事にも日常使いにも幅広い用途でお使いいただけます。 サイズ:W152 x D11 x H215mm 重量:255g 本文用紙:OKフールス紙(純白) ページ数:128ページ(64枚) 罫線:5mm方眼 日本製 カキモリ・・・ 「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店。 東京の下町からはじまりました。世界に 1 冊のオーダーノートなど、書くことがもっとたのしくなる道具や体験を取り揃えています。
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A5 notebook(ノート, 上製本) / Y. & SONS×Kakimori(カキモリ) / 十日町紬 / 撚り / DARK NAVY
¥5,500
Y. & SONS はかねてより、きものの生地を日常に取り入れて欲しいという想いから、オリジナル生地を用いたノートの製作を構想してきました。今回「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店<カキモリ>に、Y. & SONS が手掛ける十日町紬や米沢織のシルク生地を用いた “A5 notebook(上製本)” をお作りいただきました。日々手に触れ、想いをかたちにする道具として、永く使用でき、愛着の持てるノートが出来上がりました。 使い手と共に永い時間を積み重ねることを想定した、<カキモリ>のものづくりへのこだわりが詰まったノート。大切なページをしっかり守ってくれるように中の用紙よりも一回り大きく作られた表紙は、厚手で丈夫です。また強度の高い「糸かがり綴じ」という製本により、180°しっかりとページが開くのでたっぷり使って記録することができます。 用紙には高級筆記用紙のフールス紙が採用されており、吸収性が良く、インクの筆記に適した紙質が特徴です。字や図、表を書いたりするのに便利な方眼にもこだわりがあり、薄い印刷によりコピーした際も写りづらく、書き手の目に優しい手書きの線となっています。書いている時も気にならず、後から見返しても書いた文字が主役となるノートは、仕事にも日常使いにも幅広い用途でお使いいただけます。 サイズ:W152 x D11 x H215mm 重量:255g 本文用紙:OKフールス紙(純白) ページ数:128ページ(64枚) 罫線:5mm方眼 日本製 カキモリ・・・ 「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店。 東京の下町からはじまりました。世界に 1 冊のオーダーノートなど、書くことがもっとたのしくなる道具や体験を取り揃えています。
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A5 notebook(ノート, 上製本) / Y. & SONS×Kakimori(カキモリ) / 十日町紬 / 縞 / BLACK
¥5,500
Y. & SONS はかねてより、きものの生地を日常に取り入れて欲しいという想いから、オリジナル生地を用いたノートの製作を構想してきました。今回「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店<カキモリ>に、Y. & SONS が手掛ける十日町紬や米沢織のシルク生地を用いた “A5 notebook(上製本)” をお作りいただきました。日々手に触れ、想いをかたちにする道具として、永く使用でき、愛着の持てるノートが出来上がりました。 使い手と共に永い時間を積み重ねることを想定した、<カキモリ>のものづくりへのこだわりが詰まったノート。大切なページをしっかり守ってくれるように中の用紙よりも一回り大きく作られた表紙は、厚手で丈夫です。また強度の高い「糸かがり綴じ」という製本により、180°しっかりとページが開くのでたっぷり使って記録することができます。 用紙には高級筆記用紙のフールス紙が採用されており、吸収性が良く、インクの筆記に適した紙質が特徴です。字や図、表を書いたりするのに便利な方眼にもこだわりがあり、薄い印刷によりコピーした際も写りづらく、書き手の目に優しい手書きの線となっています。書いている時も気にならず、後から見返しても書いた文字が主役となるノートは、仕事にも日常使いにも幅広い用途でお使いいただけます。 サイズ:W152 x D11 x H215mm 重量:255g 本文用紙:OKフールス紙(純白) ページ数:128ページ(64枚) 罫線:5mm方眼 日本製 カキモリ・・・ 「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店。 東京の下町からはじまりました。世界に 1 冊のオーダーノートなど、書くことがもっとたのしくなる道具や体験を取り揃えています。
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風呂敷(Furoshiki) / 郡上本藍染め
¥33,000
Y. & SONS オリジナルの風呂敷です。 岐阜県郡上八幡の渡辺染物店にて製作いただいています。 渡辺染物店は、天正 8 年(1580 年)創業とされ、400 年以上にわたり郡上八幡の地で染色の技術を受け継いできた染物店です。かつて郡上八幡には多くの紺屋が存在しましたが、現在まで伝統的な染色技術を継承している数少ない染物店の一つです。 生地には綿 100%の天竺生地を使用し、徳島県産の「すくも」による天然藍で染めています。染色は、藍甕に計 14 回生地を入れて行いました。4 回を一工程とし、それを 3 回繰り返した後、最後に 6 回染めることで、深みのある藍色に仕上げています。 藍甕(あいがめ)は、天候や湿度によって状態が変化するため、染めるタイミングも重要です。今回は、天気が良く、湿度が低く、加えて藍甕の状態が整った日を見極めながら、何日もかけて染色を行っていただきました。天然藍による染色は、一枚ごとにわずかな染めむらが生まれます。そこも天然染料ならではの表情として捉えながら、甕の中で生地の向きを変えたり、両手で生地を動かしたりと、職人が一枚ずつ状態を見ながら染めています。 Y. & SONS のロゴと家紋は、「筒書き」で染めています。表面だけでなく裏面からもフリーハンドで糊置きを施しています。一枚の布として、表裏どちらから見てもロゴや家紋がはっきりと表現されるようにするための、渡辺染物店のこだわりです。天然藍で染めた風呂敷は、使い込むほどに色が変化し、時間とともに表情を深めていきます。 素材:綿100% サイズ:100cm×100cm 染め:正藍染め 日本製 ※藍染めは汗や摩擦で他の物に色移りすることがありますので、万が一色移りした場合は早めのお洗濯をお願いいたします。 ※ 洗濯は漂白性の無い洗剤を使い単体で優しく押し洗いをし、軽く脱水をして陰干しをしてください。長時間の浸漬は避けてください。 ※ 店舗と在庫を共有しており、完売の場合もございます。 ※ International shipping is available. To examine the shipping, please contact us before purchase. ※ It's subject to the tax exemption.
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風呂敷(Furoshiki) / オーガニックリネン / 炭染め
¥16,500
Y. & SONS オリジナルの風呂敷 「一枚の布」というシンプルな形でありながら、時代を超えて日本の暮らしに根付いてきた風呂敷。ものを包み、人に渡す道具としての本質を守りながらも、Y. & SONSでは「その日の装いや気分に合わせて選んでいただきたい」という想いで製作しました。 岡山県倉敷にて染め上げたオリジナルの墨染め風呂敷です。 オーガニックリネンの洗いざらしたような風合いに、墨染めならではの自然な色合いが特徴です。 日常の「包む道具」としてはもちろん、装いの一部として身につけるなど、様々な場面でご使用いただきたいです。 以前発売している墨染めの風呂敷よりも細番手の糸を使用し、より滑らかな手触りです。 素材:麻100% オーガニックリネン サイズ:130cm×130cm 染め:紀州備長炭染め 日本製
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風呂敷(Furoshiki) / オーガニックリネン / 柿渋染め
¥15,400
Y. & SONS オリジナルの風呂敷 「一枚の布」というシンプルな形でありながら、時代を超えて日本の暮らしに根付いてきた風呂敷。ものを包み、人に渡す道具としての本質を守りながらも、Y. & SONSでは「その日の装いや気分に合わせて選んでいただきたい」という想いで製作しました。 岡山県倉敷にて染め上げたオリジナルの柿渋染め風呂敷です。 オーガニックリネンの洗いざらしたような風合いに、柿渋染めならではの自然な色合いが特徴です。 日常の「包む道具」としてはもちろん、装いの一部として身につけるなど、様々な場面でご使用いただきたいです。 素材:麻100% オーガニックリネン サイズ:100cm×100cm 染め:柿渋染め 日本製
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鍋敷き / 中 / 須浪亨商店
¥3,630
芯にも全ていぐさを使用しており、厚みがあり、固く編まれ丈夫な鍋敷きです。 網目が滑り止めの役割を果たし、載せるものを安定させます。 創業1886年、岡山県倉敷市にてござを製造から始まった須浪亨商店。花ござ発祥の地である倉敷では、いぐさの農業やいぐさ製品の産業が盛んでしたが、現在はいぐさのかご「いかご」を中心にものづくりを行っています。 元々いかごは、「やみかご」と呼ばれており、戦後の闇市での買い物かごに使用していたと言われています。 やみかごは、どの地域にもあり、その地域で採れる素材を使用し作られていました。倉敷ではいぐさ製品製造の際に、捨ててしまういぐさの部分を撚って縄にし、内職としてやみかごを織っていたと言われています。 素材:いぐさ サイズ:直径約22cm / 高さ 約3.5cm ※天然素材を使用しているため、写真の色味とサイズが若干異なる可能性がございます。
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鍋敷き / 小 / 須浪亨商店
¥2,200
芯にも全ていぐさを使用しており、厚みがあり、固く編まれ丈夫な鍋敷きです。 網目が滑り止めの役割を果たし、載せるものを安定させます。 創業1886年、岡山県倉敷市にてござを製造から始まった須浪亨商店。花ござ発祥の地である倉敷では、いぐさの農業やいぐさ製品の産業が盛んでしたが、現在はいぐさのかご「いかご」を中心にものづくりを行っています。 元々いかごは、「やみかご」と呼ばれており、戦後の闇市での買い物かごに使用していたと言われています。 やみかごは、どの地域にもあり、その地域で採れる素材を使用し作られていました。倉敷ではいぐさ製品製造の際に、捨ててしまういぐさの部分を撚って縄にし、内職としてやみかごを織っていたと言われています。 素材:いぐさ サイズ:直径約15cm / 高さ 約3.5cm ※天然素材を使用しているため、写真の色味とサイズが若干異なる可能性がございます。
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風呂敷(Furoshiki) 大 / オーガニックリネン / 炭染め
¥15,400
Y. & SONS オリジナルの風呂敷 リネンの布を、岡山は倉敷にて “紀州備長炭染め” をほどこした風呂敷です。 モノをお包みいただくのはもちろんのこと、テーブルクロスとして机にかけたり、お出かけの際の敷物としてもお使いいただけます。 素材:麻100% オーガニックリネン サイズ:130cm×130cm 染め:紀州備長炭染め 日本製
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日傘 / 40本骨 継柄 / 京組ひも巻き / 黒
¥58,300
SOLD OUT
岐阜と京都のものづくりを掛け合わせました。 岐阜県は加納地区にてお願いしている番傘に加えて、日傘も入荷しました。 Y. & SONS で取り扱っている番傘は、優れた紙のさんちでもある、岐阜県で作られています。 通常日傘の持ち手の素材は、籐が巻かれるところを、今回は京都の組み紐を別注で巻いていただきました。 また補強と装飾のため、傘の内側に張られた糸かがりが美しいのも魅力の一つです。 持ち手は取り外し可能で、専用の袋に収納ができます。 ●竹骨:国産 真竹の40本骨、骨長47cm ●棒 :木棒の継柄仕様、一段金ハジキ、京組ひも巻き(ポリエステル) ●和紙:機械漉きの和紙を使用 ●漆 :黒カシュウ漆、艶なし仕上げ ●飾り糸:かすみ一段 全長:約72cm(傘部分:約49.5cm、手元部分:約22.5cm) 直径:約85cm 袋の長さ:約56cm ________________________________ 岐阜県は加納地区にて作られた日傘。 和傘は、大きく “ 竹” と “ 和紙” からできています。 岐阜は古くから、竹や糊が豊富に得られる土地でした。そして何といっても “美濃紙” に代表される、優れた紙のさんちでもあります。 提灯や団扇と並んで「和傘といえば岐阜」の時代は、それが生活必需品である間、途切れることがなかったそうです。 中でも現在の岐阜市加納地区は、その中心です。材料が豊富という「素質」に加えて、ある歴史の作用で、高度に分業化された生産体制があったからだそうです。 少し歴史に触れさせていただきます。 遡ること約380年前、1639(寛永16)年のこと。 播磨国明石藩の第2代藩主であり美濃国加納藩の初代藩主である松平光重が、播州赤穂から移封の際に金右衛門という傘屋を随伴させ、当地での生産を始めさせたそうです。それが、今に繋がる「岐阜市加納地区の和傘生産の始まり」といわれています。 時は過ぎ、当時の藩主が下級武士の生計を助けるために和傘づくりを奨励したことから、実際のものづくりがスタートしました。 和傘の最盛期は戦後しばらくの間だったそうで、1950年当時、岐阜県内の1年間の生産数は1169万本余り(国内生産の40%シェア)。 そうした和傘の傘骨には、4~5年かけて生育(10-11月伐採)した美濃地方の “真竹” が使われています。 Y. & SONS が取り扱わせていただく和傘は、創業1931(昭和6)年の傘屋さんの手によるものです。 分業制であることに触れましたが、ものづくりの工程は大きく6つです。 1 骨割り ~真竹を割って細骨を作る →骨師さん 2 ロクロ作り ~ちしゃの木(別名:エゴの木)でロクロを作る →轆轤師さん 3 繰込み ~細竹に留具を付けロクロを入れる →繰込屋さん 4 繋ぎ ~繰込みに竹骨を糸で繋ぐ →繋ぎ屋さん 5 紙張り ~繋ぎ(骨組み)に和紙を張る →張り師さん 6 仕揚げ ~紙に油を引き天日で乾燥後、傘を閉じた表面に漆を塗る →仕揚師さん 現代では神社仏閣の祭礼用をはじめ、歌舞伎・舞踊・野点のお茶席、婚礼用の差し掛け傘などで使われることが主だっていますが、もちろん、きものでお出かけされる時や、洋服の時にも合わせてお使いいただけます。
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博多腰帯 / 伊達締め(だてじめ) / 縞 / GRAY
¥5,500
Y. & SONS オリジナル商品 文久元年(1861年)創業、博多織最古の織元、西村織物にて製織。 キュッキュッと新雪を踏む様な音が鳴る、しっかりとした張りのある博多腰帯。 襦袢には腰紐を、長着にはこちらの腰帯を締めると、長着が上がってくることもなく、着崩れもしにくい。 地厚で締めやすく、緩みにくいのが特徴です。 素材:絹100% 幅6cm 長さ258cm 日本製 ※ International shipping is available. To examine the shipping, please contact us before purchase. ※ It's subject to the tax exemption. From the Y. & SONS. original collection Woven by Nishimura Orimono, established in 1861 in Hakata, Fukuoka Prefecture. A firm and crisp Hakata waist tie. When tied it makes the signature zipping sound likened to the sound of stepping on fresh snow. To be used on either the nagajuban(under kimono) or on the kimono itself. This waist tie closes firmly and you can rest assured the Juban or Kimono will not slip open. 100% Silk Made in Japan
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博多腰帯 / 伊達締め(だてじめ) / 縞 / BLACK
¥5,500
Y. & SONS オリジナル商品 文久元年(1861年)創業、博多織最古の織元、西村織物にて製織。 キュッキュッと新雪を踏む様な音が鳴る、しっかりとした張りのある博多腰帯。 襦袢には腰紐を、長着にはこちらの腰帯を締めると、長着が上がってくることもなく、着崩れもしにくい。 地厚で締めやすく、緩みにくいのが特徴です。 素材:絹100% 幅6cm 長さ258cm 日本製 ※ International shipping is available. To examine the shipping, please contact us before purchase. ※ It's subject to the tax exemption. From the Y. & SONS. original collection Woven by Nishimura Orimono, established in 1861 in Hakata, Fukuoka Prefecture. A firm and crisp Hakata waist tie. When tied it makes the signature zipping sound likened to the sound of stepping on fresh snow. To be used on either the nagajuban(under kimono) or on the kimono itself. This waist tie closes firmly and you can rest assured the Juban or Kimono will not slip open. 100% Silk Made in Japan
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藁細工 / 上甲清 しめ縄 /「宝結び」 白 / 黒
¥8,800
四国三大祭りの一つで、愛媛県新居浜市で行われる「新居浜太鼓祭り」で用いられる、太鼓台が乗る山車に施されていた結びから着想を得て作られた、上甲さん独自のデザインです。 連続する無限を意味し、永久の繁栄、長寿、多幸などを願う吉祥紋で「手にした人に、多くの幸せが訪れてほしい」という想いが込められています。 上甲さん曰く、年末のお飾りとしてだけでなく、年中飾り、そのご利益にあずかる方も多いのだとか。長く飾ると稲の色味も変わり、経年変化もしていきます。 ものづくりについて 愛媛県西予市で四半世紀以上、米づくりをしてきた上甲 清さん。 しめ縄専用の稲を自ら栽培して、田植えから稲刈りまで丹精を込めて行っています。 「良いしめ縄を作るには良い稲が必要。何事も素材が大事。」 上甲さんのものづくりは、田植えからはじまります。食べるためではなく、藁細工に使用するために作っており、用途に合わせて様々な品種を育てています。また稲刈りは大型の機械を使わず、全て手作業で行われており一番美しい状態で藁を刈り取れるように研究を重ね、種類に合わせて肥料を与えるタイミングや量、水温などを調整していると言います。 上甲 清について 1936年(昭和 11年)生まれ。 愛媛県西予市宇和町西山町山田に工房を構える、藁職人。 2002年 ~ 2018年 藁文化を伝える為、全国各地で大会やイベントに参加。 2021年 21世紀えひめの伝統工芸大賞 愛媛朝日テレビ社長賞 受賞。 米農家に生まれ育った上甲さんにとって、藁は身近な存在でした。 上甲さんが生まれ育った西予市宇和は「わらぐろ」と呼ばれる、藁を乾燥し貯蔵するためのものがあります。 幼い頃からご両親の手仕事を見ながら、俵や草履、むしろなど、藁を使った日用品を作ってきました。 藁文化を将来に残すため 2002年に「宇和わらぐろの会」を発足し、会長としてわらぐろの保存や PR に尽力していく中で、しめ縄や藁細工作りも行っています。 素材:藁 サイズ:約W300mm × H420mm ※店頭在庫がある場合は、ご注文いただき次第発送させていただきます。 ※店頭在庫が完売している場合は、受注生産にて承ります。 ご納期はご注文から約1カ月です。
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藁細工 / 上甲清 「鶴」 大
¥8,250
古来から「鶴は千年、亀は万年」といわれ、長寿や健康祈願を込めて、家の玄関や神棚に飾られることが多い鶴の飾り。 羽根とくちばしのパーツをそれぞれ閑散期の冬の間に一定数作り貯めておくそうで、これらの部品一つひとつを作るのに最も手間暇がかかるといいます。 一本一本の太さ、色、長さを吟味するため膨大な時間を要する作業です。 くちばしに使用する楊枝は一本ずつ黒く塗り、羽根は正円に切り出すために専用の型を手作りしています。 ものづくりについて 愛媛県西予市で四半世紀以上、米づくりをしてきた上甲 清さん。 しめ縄専用の稲を自ら栽培して、田植えから稲刈りまで丹精を込めて行っています。 「良いしめ縄を作るには良い稲が必要。何事も素材が大事。」 上甲さんのものづくりは、田植えからはじまります。食べるためではなく、藁細工に使用するために作っており、用途に合わせて様々な品種を育てています。また稲刈りは大型の機械を使わず、全て手作業で行われており一番美しい状態で藁を刈り取れるように研究を重ね、種類に合わせて肥料を与えるタイミングや量、水温などを調整していると言います。 上甲 清について 1936年(昭和 11年)生まれ。 愛媛県西予市宇和町西山町山田に工房を構える、藁職人。 2002年 ~ 2018年 藁文化を伝える為、全国各地で大会やイベントに参加。 2021年 21世紀えひめの伝統工芸大賞 愛媛朝日テレビ社長賞 受賞。 米農家に生まれ育った上甲さんにとって、藁は身近な存在でした。 上甲さんが生まれ育った西予市宇和は「わらぐろ」と呼ばれる、藁を乾燥し貯蔵するためのものがあります。 幼い頃からご両親の手仕事を見ながら、俵や草履、むしろなど、藁を使った日用品を作ってきました。 藁文化を将来に残すため 2002年に「宇和わらぐろの会」を発足し、会長としてわらぐろの保存や PR に尽力していく中で、しめ縄や藁細工作りも行っています。 素材:藁 サイズ:約W150mm × H250mm ※こちらの商品は写真1枚目の左です。
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藁細工 / 上甲清 「鶴」 中
¥6,050
古来から「鶴は千年、亀は万年」といわれ、長寿や健康祈願を込めて、家の玄関や神棚に飾られることが多い鶴の飾り。 羽根とくちばしのパーツをそれぞれ閑散期の冬の間に一定数作り貯めておくそうで、これらの部品一つひとつを作るのに最も手間暇がかかるといいます。 一本一本の太さ、色、長さを吟味するため膨大な時間を要する作業です。 くちばしに使用する楊枝は一本ずつ黒く塗り、羽根は正円に切り出すために専用の型を手作りしています。 ものづくりについて 愛媛県西予市で四半世紀以上、米づくりをしてきた上甲 清さん。 しめ縄専用の稲を自ら栽培して、田植えから稲刈りまで丹精を込めて行っています。 「良いしめ縄を作るには良い稲が必要。何事も素材が大事。」 上甲さんのものづくりは、田植えからはじまります。食べるためではなく、藁細工に使用するために作っており、用途に合わせて様々な品種を育てています。また稲刈りは大型の機械を使わず、全て手作業で行われており一番美しい状態で藁を刈り取れるように研究を重ね、種類に合わせて肥料を与えるタイミングや量、水温などを調整していると言います。 上甲 清について 1936年(昭和 11年)生まれ。 愛媛県西予市宇和町西山町山田に工房を構える、藁職人。 2002年 ~ 2018年 藁文化を伝える為、全国各地で大会やイベントに参加。 2021年 21世紀えひめの伝統工芸大賞 愛媛朝日テレビ社長賞 受賞。 米農家に生まれ育った上甲さんにとって、藁は身近な存在でした。 上甲さんが生まれ育った西予市宇和は「わらぐろ」と呼ばれる、藁を乾燥し貯蔵するためのものがあります。 幼い頃からご両親の手仕事を見ながら、俵や草履、むしろなど、藁を使った日用品を作ってきました。 藁文化を将来に残すため 2002年に「宇和わらぐろの会」を発足し、会長としてわらぐろの保存や PR に尽力していく中で、しめ縄や藁細工作りも行っています。 素材:藁 サイズ:約W135mm × H250mm ※こちらの商品は写真1枚目の中央です。
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藁細工 / 上甲清 「鶴」 小
¥4,070
古来から「鶴は千年、亀は万年」といわれ、長寿や健康祈願を込めて、家の玄関や神棚に飾られることが多い鶴の飾り。 羽根とくちばしのパーツをそれぞれ閑散期の冬の間に一定数作り貯めておくそうで、これらの部品一つひとつを作るのに最も手間暇がかかるといいます。 一本一本の太さ、色、長さを吟味するため膨大な時間を要する作業です。 くちばしに使用する楊枝は一本ずつ黒く塗り、羽根は正円に切り出すために専用の型を手作りしています。 ものづくりについて 愛媛県西予市で四半世紀以上、米づくりをしてきた上甲 清さん。 しめ縄専用の稲を自ら栽培して、田植えから稲刈りまで丹精を込めて行っています。 「良いしめ縄を作るには良い稲が必要。何事も素材が大事。」 上甲さんのものづくりは、田植えからはじまります。食べるためではなく、藁細工に使用するために作っており、用途に合わせて様々な品種を育てています。また稲刈りは大型の機械を使わず、全て手作業で行われており一番美しい状態で藁を刈り取れるように研究を重ね、種類に合わせて肥料を与えるタイミングや量、水温などを調整していると言います。 上甲 清について 1936年(昭和 11年)生まれ。 愛媛県西予市宇和町西山町山田に工房を構える、藁職人。 2002年 ~ 2018年 藁文化を伝える為、全国各地で大会やイベントに参加。 2021年 21世紀えひめの伝統工芸大賞 愛媛朝日テレビ社長賞 受賞。 米農家に生まれ育った上甲さんにとって、藁は身近な存在でした。 上甲さんが生まれ育った西予市宇和は「わらぐろ」と呼ばれる、藁を乾燥し貯蔵するためのものがあります。 幼い頃からご両親の手仕事を見ながら、俵や草履、むしろなど、藁を使った日用品を作ってきました。 藁文化を将来に残すため 2002年に「宇和わらぐろの会」を発足し、会長としてわらぐろの保存や PR に尽力していく中で、しめ縄や藁細工作りも行っています。 素材:藁 サイズ:約W100mm × H200mm ※こちらの商品は写真1枚目の右です。
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藁細工 / 上甲清 「亀」 大
¥14,300
長寿や繁栄の象徴とされる亀。 亀の子どもである銭亀は、その甲羅が江戸時代の小判に似ていることから、「財福」を象徴し、商売繁盛の祈願としての意味合いや、また、水の属性もあるため、火除けの意味も含むという説もあります。 親亀・子亀・孫亀三代に見立てて三匹を重ねることで、子孫繁栄、事業繁栄や、三世代の子孫幸運の意も込められています。 上甲さんの人柄を象徴するような、優しい表情の目のパーツは、藁の隙間に入れる必要があるため、さし目というビーズの部品を使用しています。 ものづくりについて 愛媛県西予市で四半世紀以上、米づくりをしてきた上甲 清さん。 しめ縄専用の稲を自ら栽培して、田植えから稲刈りまで丹精を込めて行っています。 「良いしめ縄を作るには良い稲が必要。何事も素材が大事。」 上甲さんのものづくりは、田植えからはじまります。食べるためではなく、藁細工に使用するために作っており、用途に合わせて様々な品種を育てています。また稲刈りは大型の機械を使わず、全て手作業で行われており一番美しい状態で藁を刈り取れるように研究を重ね、種類に合わせて肥料を与えるタイミングや量、水温などを調整していると言います。 上甲 清について 1936年(昭和 11年)生まれ。 愛媛県西予市宇和町西山町山田に工房を構える、藁職人。 2002年 ~ 2018年 藁文化を伝える為、全国各地で大会やイベントに参加。 2021年 21世紀えひめの伝統工芸大賞 愛媛朝日テレビ社長賞 受賞。 米農家に生まれ育った上甲さんにとって、藁は身近な存在でした。 上甲さんが生まれ育った西予市宇和は「わらぐろ」と呼ばれる、藁を乾燥し貯蔵するためのものがあります。 幼い頃からご両親の手仕事を見ながら、俵や草履、むしろなど、藁を使った日用品を作ってきました。 藁文化を将来に残すため 2002年に「宇和わらぐろの会」を発足し、会長としてわらぐろの保存や PR に尽力していく中で、しめ縄や藁細工作りも行っています。 素材:藁 サイズ:約W130mm × H280mm ※在庫数によって1ヶ月後のご納品となる可能性がございます。ご了承くださいませ。 ※原材料の在庫によって納期が前後する可能性がございます。その場合は弊店よりご連絡差し上げます。 ※こちらの商品は写真1枚目の左です。
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藁細工 / 上甲清 「亀」 中
¥10,120
長寿や繁栄の象徴とされる亀。 亀の子どもである銭亀は、その甲羅が江戸時代の小判に似ていることから、「財福」を象徴し、商売繁盛の祈願としての意味合いや、また、水の属性もあるため、火除けの意味も含むという説もあります。 親亀・子亀・孫亀三代に見立てて三匹を重ねることで、子孫繁栄、事業繁栄や、三世代の子孫幸運の意も込められています。 上甲さんの人柄を象徴するような、優しい表情の目のパーツは、藁の隙間に入れる必要があるため、さし目というビーズの部品を使用しています。 ものづくりについて 愛媛県西予市で四半世紀以上、米づくりをしてきた上甲 清さん。 しめ縄専用の稲を自ら栽培して、田植えから稲刈りまで丹精を込めて行っています。 「良いしめ縄を作るには良い稲が必要。何事も素材が大事。」 上甲さんのものづくりは、田植えからはじまります。食べるためではなく、藁細工に使用するために作っており、用途に合わせて様々な品種を育てています。また稲刈りは大型の機械を使わず、全て手作業で行われており一番美しい状態で藁を刈り取れるように研究を重ね、種類に合わせて肥料を与えるタイミングや量、水温などを調整していると言います。 上甲 清について 1936年(昭和 11年)生まれ。 愛媛県西予市宇和町西山町山田に工房を構える、藁職人。 2002年 ~ 2018年 藁文化を伝える為、全国各地で大会やイベントに参加。 2021年 21世紀えひめの伝統工芸大賞 愛媛朝日テレビ社長賞 受賞。 米農家に生まれ育った上甲さんにとって、藁は身近な存在でした。 上甲さんが生まれ育った西予市宇和は「わらぐろ」と呼ばれる、藁を乾燥し貯蔵するためのものがあります。 幼い頃からご両親の手仕事を見ながら、俵や草履、むしろなど、藁を使った日用品を作ってきました。 藁文化を将来に残すため 2002年に「宇和わらぐろの会」を発足し、会長としてわらぐろの保存や PR に尽力していく中で、しめ縄や藁細工作りも行っています。 素材:藁 サイズ:約W80mm × H150mm ※在庫数によって1ヶ月後のご納品となる可能性がございます。ご了承くださいませ。 ※原材料の在庫によって納期が前後する可能性がございます。その場合は弊店よりご連絡差し上げます。 ※こちらの商品は写真1枚目の中央です。
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藁細工 / 上甲清「亀」 小
¥6,050
長寿や繁栄の象徴とされる亀。 亀の子どもである銭亀は、その甲羅が江戸時代の小判に似ていることから、「財福」を象徴し、商売繁盛の祈願としての意味合いや、また、水の属性もあるため、火除けの意味も含むという説もあります。 親亀・子亀・孫亀三代に見立てて三匹を重ねることで、子孫繁栄、事業繁栄や、三世代の子孫幸運の意も込められています。 上甲さんの人柄を象徴するような、優しい表情の目のパーツは、藁の隙間に入れる必要があるため、さし目というビーズの部品を使用しています。 ものづくりについて 愛媛県西予市で四半世紀以上、米づくりをしてきた上甲 清さん。 しめ縄専用の稲を自ら栽培して、田植えから稲刈りまで丹精を込めて行っています。 「良いしめ縄を作るには良い稲が必要。何事も素材が大事。」 上甲さんのものづくりは、田植えからはじまります。食べるためではなく、藁細工に使用するために作っており、用途に合わせて様々な品種を育てています。また稲刈りは大型の機械を使わず、全て手作業で行われており一番美しい状態で藁を刈り取れるように研究を重ね、種類に合わせて肥料を与えるタイミングや量、水温などを調整していると言います。 上甲 清について 1936年(昭和 11年)生まれ。 愛媛県西予市宇和町西山町山田に工房を構える、藁職人。 2002年 ~ 2018年 藁文化を伝える為、全国各地で大会やイベントに参加。 2021年 21世紀えひめの伝統工芸大賞 愛媛朝日テレビ社長賞 受賞。 米農家に生まれ育った上甲さんにとって、藁は身近な存在でした。 上甲さんが生まれ育った西予市宇和は「わらぐろ」と呼ばれる、藁を乾燥し貯蔵するためのものがあります。 幼い頃からご両親の手仕事を見ながら、俵や草履、むしろなど、藁を使った日用品を作ってきました。 藁文化を将来に残すため 2002年に「宇和わらぐろの会」を発足し、会長としてわらぐろの保存や PR に尽力していく中で、しめ縄や藁細工作りも行っています。 素材:藁 サイズ:約W60mm × H125mm ※在庫数によって1ヶ月後のご納品となる可能性がございます。ご了承くださいませ。 ※原材料の在庫によって納期が前後する可能性がございます。その場合は弊店よりご連絡差し上げます。 ※こちらの商品は写真1枚目の右です。
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B7 notebook(ノート, リングノート) / Y. & SONS×Kakimori(カキモリ) / 十日町紬 手くびり BLACK
¥2,420
「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店〈カキモリ〉。かねてより、きものの生地を日常に取り入れて欲しいという想いから、オリジナル生地を用いたノートの製作を昨年お願いしたことをきっかけに、今年は新たにリングノートを製作していただきました。 今回のリングノートは、私たちが日本の各さんちで作ってきたきものやゆかたの生地を表紙に使用しており、また中紙は使い終わる毎にまた新たな紙と入れ替えることで使い続けられるため、使い手の方と共に永い時間を積み重ねて欲しいという想いを込めてお作りしました。 また、大きさは持ち運びや用途に分けて使いやすいようにB6とB7の2サイズ展開いたします。 中紙は日常に馴染む絶妙な色合いのノイエグレー。グレーでありながらインクの発色もよく、なめらかな書き心地です。 サイズ:W91 x D15 x H135mm(B7) 重量:71g 本文:NEUE GRAY(5mm grid) 108P 表紙素材:絹100% 日本製 ※中紙交換サービスにつきまして https://kakimori.com/pages/service Y. & SONSでは中紙を交換をすることは出来ませんが、カキモリ様で専用の器具を使い中紙を交換することが出来ます。 ※反物から生地を切り出して使用しているため、表紙の柄の出方に個体差がございます。 カキモリ・・・ 「たのしく、書く人。」をコンセプトに、書くきっかけをつくる文具店。 東京の下町からはじまりました。世界に 1 冊のオーダーノートなど、書くことがもっとた のしくなる道具や体験を取り揃えています。
